業者に提出をまずはしてもらう太陽光発電の価格見積りブログ:20140213


減量に効果的な体操には、
有酸素体操があります。

有酸素体操というのは、
ウォーキングやジョギングなどが代表的で、
ゆっくりと長い時間続けて体操できるものが含まれます。

でも、
有酸素体操を続けることは、
普段体操をしていない人にとっては、きついことです。
オレも慣れるまで大変でした!

きついことをやって結果が出なければ、
馬鹿らしくなるという気持ちもわかります。

ところが…
目に見えないかもしれませんが、
実際には効果が出ていたはずなんですよね。

もし効果が出ていなかったとしたら、
ちょっと食事制限が甘かったのかもしれませんし…

有酸素体操をやっても、
なかなか効果が出なかった人は、
もとからの筋肉量が少なかったことに原因があるかもしれません。

筋肉というのは、オレたちの体質の中で
最もエネルギーを使うところです。

ですから、
食事制限だけの減量を行うと、
真っ先に削り落していくのが筋肉なんです。

よく食べるのを制限するだけの減量だと、
すぐにリバウンドして、
次の減量でさらにつらくなる…と言いますよね?

理由は、
エネルギーを大きく使う筋肉がすり減ってしまい、
カロリー消費の効率が悪くなってしまうからなんです。

ですから、
有酸素体操もいいですが、
筋肉をつける体操も同時並行的に
行うと効果がもっと目に見える形で表れてきます。

例えば、
肩こり体操や肩こり体操などを取り入れてみましょう。

別に筋肉痛になるくらいまで激しく行う必要はありません。
むしろ習慣づけることの方が重要!

筋肉をつけることによって、
カロリー消費の効率が上がります。

すると、同じ有酸素体操をやっても
消費されるカロリーが増えてくるんですよ。